見附市の手・指・肘の痛み・しびれならHaku整体院

『根本改善 × 自立支援 × 科学的アプローチ』で卒業を目指す

なぜ、手や肘の不調は「使いすぎ」を休ませるだけでは繰り返すのか?

「腱鞘炎やばね指で指が痛む」

「肘の外側が痛くて物が持てない」

「手にしびれを感じる」

こうした悩みに対し、多くの方は安静にするか、湿布やマッサージで対応されます。しかし、一時的に痛みが引いても、日常生活に戻ると再発してしまうケースが少なくありません。

それは、痛みが出ている部位そのものではなく、そこへ負担を強いている『腕のねじれ』『肩・首の姿勢の崩れ』が放置されているからです。

Q:マッサージで手のしびれや肘の痛みは変わりますか?

A:筋肉を一時的に緩めるだけでは、根本的な解決には至りにくいと考えています。

多くの方が「マッサージを受けてもその場限りですぐ戻る」という経験をされています。当院では、AI姿勢分析『リハサク』を活用し、頭部や肩の位置関係を客観的に指標化します。手先の不調であっても、その要因が首や背中の姿勢にあることを可視化し、根拠に基づいたアプローチを組み立てます。

 


Haku整体院が提供する『上肢の不調からの自立』

当院は、痛みを抑えるだけでなく、お客様自身が自分の身体の使い方のクセを理解し、自らケアできる『自立』をゴールとしています。

Haku整体院における『自立』の定義:「使いすぎ」を恐れて活動を制限するのではなく、「なぜ特定の部位に負担がかかるのか」という自身の身体構造を理解し、自ら姿勢や動作を修正して不調をコントロールできる状態を指します。

1. 状態の見える化:AI姿勢分析(『リハサク』)

基準位置に対する身体のズレを視覚化します。手や肘の痛みであっても、土台となる肩甲骨や脊柱の傾きが影響していることが多いため、それらを客観的な指標として提示し、納得感のある計画を提示します。

2. センサーの正常化:Naboso(ナボソ)

手先の繊細な動きは、全身の重心制御とリンクしています。Nabosoで足底を刺激し、『脳と身体のネットワークを整える』ことで、末梢からの情報を正しく脳へ伝え、腕や手に頼りすぎない全身の連動性を構築します。

3. 神経筋の活性化:PowerPlate(パワープレート)

3次元振動により、腕を支える肩甲骨周囲のインナーマッスルを安全に活性化します。関節に無理な負荷をかけずに、神経と筋肉の伝達をスムーズにすることで、手先にかかる過剰なストレスの軽減を目指します。

 


卒業に向けた『3つの整える』ステップ

私が一人の施術家として責任を持って、以下のプロセスに沿って誠実に伴走します。

  1. 身体の動かしやすさを整える【手技・筋膜リリース】

    • 肘から手首、指先にかけての筋膜の癒着を、科学的知見に基づいた手技で丁寧に解放し、神経の滑走性を高めることを目指します。

  2. 身体の感覚(センサー)を整える【脳と身体のネットワーク構築】

    • Nabosoを活用し、脳へ正しい姿勢情報を入力。手先への過度な負担を分散させるために、脳が全身を正しく制御できる環境を構築します。

  3. 全身のバランスを整える【自立支援トレーニング】

    • PowerPlateを用いた指導と、CM関節症や腱鞘炎に特化したセルフケアの共有により、特定の部位に依存しない身体の使い方を定着させます。

 


見附市で「不自由なく手や腕を使いたい」と願うあなたへ

手や肘の不調は、仕事や家事の質に直結します。

  • 予約優先制・成果主義: 通い続けてもらうことではなく、あなたが『卒業』という成果を手にするための最短ルートを提案します。

  • 一人施術院としての誠実な対応: 毎回私が担当し、AI分析の指標を基に、指先の小さな変化も見逃さずオーダーメイドの支援を行います。

  • 科学的根拠に基づく再発予防: 運動学の視点から、腱鞘炎やテニス肘を防ぐための『正しい道具の持ち方『や『日常のケア』を徹底して共有します。

見附市内だけでなく、長岡市や三条市からも「スマホを持つのも辛い」「仕事のパソコン作業で痛みが出る」という切実な思いを持った方が、『自立』を目指してご来院されています。

 


よくある質問

Q:ばね指で手術を勧められていますが、相談できますか?

A:はい。手術を検討される前に、当院の『科学的アプローチ』で指の通り道(腱鞘)にかかる負担を軽減させることで、状態が変化する可能性を探ります。まずはAI分析で姿勢要因を確認しましょう。

 

Q:CM関節症の痛みで、瓶の蓋を開けるのが辛いです。

A:親指の付け根の痛みは、手首や前腕のねじれが関係していることが多いです。これらを整え、ご自身でできる固定法やエクササイズを習得することで、日常生活の負担軽減を目指します。

 

Q:しびれがあるのですが、脳の病気ではないか不安です。

A:しびれが急激に出た場合や、力の入りにくさが顕著な場合は、まず医療機関の受診をお勧めします。検査で異常がないもののしびれが続く場合は、姿勢要因による神経圧迫の可能性があるため、当院がお力になれるかもしれません。

 


当院のコンセプト詳細は【見附市 Haku整体院 公式サイト】をご覧ください。

 

https://www.haku-seitaiin.com/